日々の生活を記録したブログです。いろんなネ話題を話します。ここでしか知れない豆知識もあります。

9月30日 空きが長い曜日

今日は超空きであった。木曜日は2と5限であった。
2限目は引き続きで英語コミュニケーションBを受けた。
今日はなんか退屈な話だけで終わった。
あと、ちょっと映画も見た。
しかも90分しっかりやった。


次は5限だが、2限終了から4時間10分も空きがあった。
そこで、名古屋に行った。
名古屋に行くまでi時間かかる。
が、のんびりできる。
しかも、急ぎ様によっては家に忘れ物を取りに戻ることも可能。
というわけで、あまり目立たぬ店に行った。
そこではスタンプカードが今日まで有効。
故に買い物しに行った。
1500円分使った。
給料残り6500円となった。


5限が始まる40分程前に大学に戻って、5分前までPCルームでパソコンやってた。
5分で5限の教室に移動した。(楽勝)


5限は教職の授業だった。
教育心理学であった。
イマイチで退屈な授業だった。


ちなみに前期と比べると・・・
       前期  →  後期
月曜日・・・2限からある。1限からある。
火曜日・・・1限からある。2限からある。
水曜日・・・1限からある。2限からある。
木曜日・・・1限からある。2限からある。
金曜日・・・1限からある。4限からある。

まるで、早く起きる日と遅く起きれる日が逆転したかのようだ。
ただし、ほとんど帰りが遅くなる。
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9月29日 私を指導した全ての先生へ

今日は大変だった。水曜日は2・3・4限であった。
2限目は健康の科学を受けた。
これは日本国憲法くらい厄介かな?
80%以上の出席率がないといけない。
まぁ毎回休まなければ良いだけなのだが、小テストがある。
点数が悪ければ、出席率が減少する。
簡単だが点数を取れなかったら、話を聞いてなかったということになり、「何のために来てるんだ?」ということになるためだ。
最終的には試験を受けれない。
ソコはどうかと思うが……。
要するに復習が大事だということだろうな。
これは厳しい…。


3・4限はC言語のプログラミング実習だった。
必須科目なのでこれも落とせない。
教科書はいたって簡単みたいだ。
しかし、高校二・三年生の時に少しやったが、結局分からなかった。
こんな鬱な気分で挑まなければならんとは……。


今日の授業はこれで終わったが、また厄介なものがあった。
教育実習報告会だった。
教職を取っている人は絶対に参加であった。
全くもって迷惑だった。
しかし、聞くかぎり無駄ではなかった。
しかも、衝撃を受けた。
これは教育実習を受けた四年生の発表だった。
聞いたところ以下のことがわかった。一部であるが。
・教職で先生になろうと思っている者は本気で就職を捨ててかからなければならない。
・就職か先生になるか人生最大の選択を迫られる。
・教育実習はやりたいようにやれ。どうせ怒られるなら、やりたいようにやってみろという意味だ。
・非常勤講師や若い先生のマネをしろ。ベテランの先生のマネをしようとしても無理だから。
・積極的に部活動に参加、生徒と会話。また教育実習は自分を活かせる数少ない場である。


まぁかなり大変だ。
今までの何倍も。
睡眠も不足するし、朝も早い。
講義よりも数倍大変だな。
講義に出て授業聞くだけでも疲れるのに。
採用試験も大変だという。


私に教えてきた先生の大変さが今どれ程大変だったのか、少々わかった。
私に教えてきた全ての先生に申します。
「今まで大変な経験をし、必死の思いで教員になって教育してきたことがいかに大変か少しながらも教わりました。」

9月28日 英会話再び

今日は時間が空き空きだった。火曜日は2限と4・5限であった。
2限目は前期の続きで英会話B。
久しぶりだね。先生。
昼休みの食堂で会ってしまい、英語で話してくるから臨機応変できなかった。
まぁ避けるのはやめよう。
私も避けられるの嫌だし。

3限は相変わらずの空き時間。
新しくできたPCルームでブログCheck。


4限目は引き続きの体育。
前期と種目があまり変わってない。
エクササイズ・バスケットボール・卓球があった。
即座卓球だった。
私の友達後悔するだろうなぁ。これ聞いたら。
15時過ぎに終わった。


5限目は教職過程の授業だ。
教育制度論だ。
分厚い本を持ってこなけりゃいかん。
将来役に立つと言ってた。
まぁ今の教育基本法について学ぶらしい。


これで終わった。
家庭教師は先週金曜日にやったので、今日はなし。
大変なことになってきたなぁ後期の授業。

9月27日 チャンス到来

今日は月曜日。すなわち学校だった。
月曜日は1・2・3限と連続で講義を受けることになった。


1限目は確率統計だった。
なんか習ってないことが出てきた。
ちょっとコリャ手間がかかる。


2限目は情報科学概論であった。
えらい講師の先生をお招きするようで、4・5限目にやることもある。
大変だな。ある意味。


3限目はプレゼンテーション入門であった。
なんか、発表一回と課題の提出で単位進呈を決めるらしい。
必須科目なので落とせない。


というわけで終わった訳だが、まだ5限が残っていた。
この日は私が落とした科目の先生から呼び出しがかかっていた。
何かというと、当然試験のことである。
来年春に先生が定年退職するから、
チャンスということで10月4日と18日に質問形式で補習を受けて11月8日に試験をやる。
それで合格できたら、単位を渡そうというのである。
これはまたとないチャンス。
教科書もう一冊買って来年まだ見ぬ先生のもとでもう一度授業を受けたくない。ここでケリをつけたい。
今こそ、心の炎をぶつける時である。


それと……注文の品がTSUTAYAに届いた。
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ライトノベル文学少女。まず10冊届いた。
まだの二冊もポイントが貯まり次第、注文する。
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