日々の生活を記録したブログです。いろんなネ話題を話します。ここでしか知れない豆知識もあります。

12月31日 尽きた命とキズを広げる言葉

今朝、父に突然起こされた。
全く不快であったが、そんなこと言ってる場合じゃなかった。
ウチの犬がもう立ち上がれない程、弱って悲鳴をあげていた。
しばらくして、また寝た。
私も寝た。眠すぎる。
 
だが、正午に犬のところに行ったら、既に息がなかった。
父が触れてみたら、まだ暖かいから亡くなってそんなに時間が経っていなかった。
ウチの犬、名前はジョン。
ゴールデンレトリバーの♂だった。
今から11年前の4月16日に生まれ、私の誕生日のちょうど1週間前から飼いはじめた。
それから11年後の大晦日に突然あの世に行ってしまった。
悲しい出来事であった。
その後、近くの竹林の畑に埋めに行った。
しかし、私はその時バイトがあったから、行かなくてはならなかった。
 
今日も昨日の上司がいた。
今日は厳しいというよりは心傷つける言葉が投げ掛けられた。
まずはスタッフの中で一番不器用と言われた。
さらに(接客業)この仕事に向いてないとまで言われた。
さらにやる気が感じられないとまで言われた。
手先は器用だ。
不器用と言われるのはいいが、向いているかどうかを決めるのは我自身。
こっちは懸命に働いているというのに…まぁ勝手に言わせておけばいいがな。
見る人の目が節穴なだけだと思っていればいいかな?
 
この記事を読んでいる人はどう思いますか?
是非、コメントで意見をお聞かせ願います。
スポンサーサイト
  次のページ>>